第249号 「らしさで生きる」
第248号 「前向きの条件」
第247号 「助け合う家族」
第246号 「信頼その2」
第245号 「信頼その1」
第244号 「宿題はやがて・・・」
第243号 「やまい」
第242号 「『ひと』を生み出す」
第241号 「文字」
第240号 「責任感」
第239号 「豊かさって」
第238号 「こころを開く」
第237号 「どうあるべきか」
第236号 「おれバカじゃん」
第235号 「勉強は悪者じゃない」
第234号 「・・・してくれない」
第233号 「子どもの心を開く」
第232号 「前向き」
第231号 「お母さんに会えてよかった」
第230号 「どんぐり」
第229号 「自分が決める」
第228号 「遠ざかる学び」
第227号 「雲より遅くて十分さ」
第226号 「ごめんなさい」
第225号 「旅」
第224号 「フラッシュバック」
第223号 「母として」
第222号 「みんなハーイ」
第221号 「Iさんからの贈り物」
第220号 「裏方さん」
第219号 「弱さを知る」
第218号 「鏡」
第217号 「自分の家」
第216号 「飛べない小鳥たち
第215号 「同じだ」
第214号 「本物の先生はとなりにいるかもね」
第213号 「笑ってこそ」
第212号 「出会う」
第211号 「損得」
第210号 「家族のきずな」
第209号 「なんとかしなきゃ」
第208号 「伴走」
第207号 「自分のこころ」
第206号 「こころを重ねる」
第205号 「誇り」
第204号 「人らしさ」
第203号 「殻」
第202号 「配達人」
第201号 「ガキ大将」
第200号 「ほのぼの家族」
第199号 「知らぬ間」
第198号 「本物の先生たち」
第197号 「Sちゃんへの手紙」
第196号 「科学センター」
第195号 「子どもたちのあたりまえ」
第194号 「足もと」
第193号 「家族のように」
第192号 「寄り添うこと」
第191号 「巣立ち」
第190号 「味噌汁の香り」
第189号 「くすぐり」
第188号 「自由の意味」
第187号 「元気」
第186号 「ちから」
第185号 「青春とは」
第184号 「人の気持ち」
第183号 「ありがとう」
第182号 「役割」
第181号 「愛です」
第180号 「全体像」
第179号 「想い」
第178号 「シグナル」
第177号 「風に吹かれよう」
第176号 「やすらぎ」
第175号 「母の愛」
第174号 「信頼」
第173号 「希望」
第172号 「夢見る力」
第171号 「この表情」
第170号 「どうしよう」
第169号 「あたたかい家族」
第168号 「こころの手」
第167号 「第二の我が家」
第166号 「ぬくもり」
第165号 「それぞれの世界」
第164号 「ピエロ」(この春旅立ちを迎えた子たちへ)
第163号 「あたりまえなこと」
第162号 「思い」
第161号 「転ぶこと」
第160号 「原点」
第159号 「〜になりたい」
第158号 「炊いてくれただけでありがとう」
第157号 「一つだけの花」
第156号 「わかりません」
第155号 「ほんもの」
第154号 「贈りもの」
第153号 「成長」
第152号 「家族の重み」
第151号 「信じること」
第150号 「ぎらぎら」
第148号 「美しきもの」
第147号 「自然治癒力」
第146号 「当たってくだけよう」
第144号 「じゅくとも」
第143号 「ハートプレゼント」
第142号 「輝く瞳」
第141号 「はばたく力」
第140号 「評価」
第139号 「きれいな目」
第138号 「眼」
第137号 「思い」
第136号 「まじめさん」
第135号 「風景T」
第134号 「まじめさん」
第133号 「助け合うこと」
第132号 「真の自分歩き」
第131号 「嵐のスケート」
第130号 「自分歩き」
第129号 「家庭からの贈りもの」
第128号 「目線を変えて」
第127号 「心の根っこ」
第126号 「おみやげ」
第125号 「ものは考えようで」
第124号 「コントラスト」
第123号 「母を想う心」
第122号 「自分歩きのできる環境へ」
第121号 「ものさし」
第120号 「黙々と」
第119号 「尾関宗園さんのこと」
第118号 「家族の持つ意義」
第117号 「自立」
第116号 「座ぶとんさん」
第115号 「点数」
第114号 「一筋縄では」
第113号 「まだまだ」
第112号 「煩悩(ぼんのう)」
第111号 「まじめが徳をいただく世の中に」
第110号 「言葉の重み」
第109号 「ただひたすら」
第108号 「心の景色」
第107号 「手出し無用」
第106号 「先生の姿」
第105号 「がんこ
」
第104号 「幸せは躾から」
第103号 「命の大切さを」
第102号 「あたりまえのこと」
第101号 「夢に向けて」
第100号 「あたたかい戴きもの」
第99号 「成長」
第98号 「子どもたちから」
第97号 「ねっこ」
第96号 「人の幅」
第95号 「くらし」
第94号 「大切なこと」
第93号 「好循環」
第92号 「Sさんがんばって」
第91号 「Aちゃんへありがとう」
第90号 「譲り合う」
第89号 「受け入れる」
第88号 「自分に勝つ」
第87号 「これが学び」
第86号 「叱る」
第85号 「迷い」
第84号 「自分だけはの裏側」
第83号 「やさしさの本質」
第82号 「座ぶとん」
第81号 「人らしさ」
第80号 「放課後の変化」
第79号 「現実と理想のギャップ」
第78号 「生きまっせ」
第77号 「自由なのに動けない」
第76号 「気がつけるといいね」
第75号 「兄妹」
第74号 「命の尊さを自然から」
第73号 「とにかくやってみよう」
第72号 「トマトとメロン」
第71号 「いよいよ受験」
第70号 「F君・S・M・T・Tちゃん」
第69号 「おこらんかってん」
第68号 「チューインガムひとつ」
第67号 「挑戦」
第66号 「キャッチボール」
第65号 「あおいくま」
第64号 「気づく」
第63号 「理想と現実」
第62号 「見えないハンデ」
第61号 「まちがえは人の役に立つ」
第60号 「流される」
第59号 「腹八分目」
第58号 「どうした」
第57号 「毎年のように」
第56号 「Kちゃん」
第55号 「以外の集中力」
第54号 「私の家庭教師」
第53号 「おおらかに」
第52号 「1200万人」
第51号 「こつこつと」
第50号 「かにの本」
第49号 「本を読もう」
第48号 「人のために働くこと」
第47号 「92年の夏休み」
第46号 「父の姿」
第45号 「ボーッとする時間」
第44号 「仲よし」
第43号 「教えない」
第42号 「子どもたちが教えてくれる」
第41号 「今年はサル年」
第40号 「一般に」
第39号 「子どもたちのメッセージ」
第38号 「子どもたちの心」
第37号 「今年のキャンプ」
第36号 「ゴキブリの赤ちゃんだ」
第35号 「失敗からスタート」
第34号 「優しさとしての教育」
第33号 「ボク国語1だよ」
第32号 「道」
第31号 「あるんだねー」
第30号 「期待しすぎは?」
第29号 「なんともいえぬ感動」
第28号 「思いやりを育てるために」
第27号 「心のぶつかり合い」
第26号 「母ちゃんありがとう」
第25号 「負ける練習」
第24号 「根は見えねんだなあ
」
第23号 「生活習慣」
第22号 「記憶に残る子
」
第21号 「お母ちゃんの声が聞きたい」
第20号 「いろんなママ」
第19号 「肥料」
第18号 「やさしい眼」
第17号 「WELCOME」
第16号 「やさしく・きびしく」
第15号 「家庭が子どもに伝えるもの」
第14号 「子どものやる気」
第13号 「そのうち」
第12号 「あたりまえ」
第11号 「魔法使いのおかあさん」
第10号 「『便所掃除』から学ぶもの」
第9号 「便所掃除」
第8号 「友だちと遊ぶ」
第7号 「ふれあい」
第6号 「かあちゃんが働いている」
第5号 「プラトウ現象」
第4号 「集中力」
第3号 「わかっちゃいるけど」
第2号 「そっと誰かが」
第1号 「橋」
◇ この 【ねがいましては】 は、昭和63年1月よりはじまりました。
毎月25日ごろにお渡しする月謝袋、ただ袋だけをお渡しするだけ・・・それは空しい。
私の中に残る子どもたちとのストーリーや子どもたちへの想い、保護者の皆様への想いを、
当初はB5版の半分ほどであったものが、やがてA4版へと姿を変え現在に至っております。
願いはただ一つ、「子どもたちを救いたい」。
そんなことを夢見ながら書き続けてまいりたいと思っています。
メインページへ